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『Defense Grid: The Awakening』の DLC『Resurgence Map Pack 1』が $0.99 で販売開始

Defense Grid: Resurgence Map Pack 1

Defense Grid: The Awakening』の DLC『Defense Grid: Resurgence Map Pack 1』が $0.99 で販売開始されました。

Defense Grid: Resurgence Map Pack 1 released

数々の賞に輝く『Defense Grid: The Awakening』用の、初となるプレミアムエクスパンションパック『Defense Grid: Resurgence』が本日 Steam に登場しました。
『Defense Grid: Resurgence』は、タワーディフェンスゲームのオリジナルクリエイターからの非常に洗練されバランスの取れた 8 つのシリーズで構成されています。

新しい環境と、エイリアンを撃退しコアを守るための新たな方法が必要な戦略経験を提供する 2 つのマップが、6 月 2 日から 4 週連続で毎週リリースされます。

本日の Map Pak 1 リリースには、2 つの新しいチャレンジング環境として Service Interruption と Height of Confusion が含まれています。

Service Interruption のコア格納所に通じる遮断された道は、エイリアンに重大なアドバンテージを与えます。タワーを賢明に選んでください!
Height of Confusion 広く開けており、無限の可能性があります!
パワーコアのディフェンスに必要であれば、どこにでもタワーを建築してください!

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$0.99 とタダに等しい値段なので開発者へのお布施ということで購入しておきました。
プレーするには、『Defense Grid: The Awakening』の本体を持っている必要があります。

リリーススケジュールは以下の通り。予約購入可能です。

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無料 FPS のゾンビモード実装状況

Counter-Strike Online

無料 FPS のゾンビモード実装状況を調べてみました。

ゾンビモードについて

ゾンビモードとは、2009 年に台湾・中国等の『Counter-Strike Online』に先行導入された ゲームモードで、『Counter-Strike』の人気 MOD が元になっています。
人間 vs ゾンビに分かれて行う鬼ごっこのようなゲームルール、次から次へと襲いかかってくるゾンビを相手にどれだけ生き残れるかというサバイバル形式のルールなどが特徴となっています。

『Counter-Strike Online』にゾンビモードが導入されると爆発的人気となり、数万人規模の同時接続者数や会員増加が実現されました

その後、この成功に便乗してか他のタイトルもゾンビモード的な要素を実装するようになっています。
前置きが長くなりましたが、現状どのくらいのタイトルがゾンビモードを実装しているか気になったので調べてみたところ以下のような感じでした。

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オンラインFPS『STING』の運営が酷いと思う件

STING

オンラインFPS『STING』の運営が酷いと思う件について書きます。

こういう感じのエントリはなるべく書かないようにしているのですが、
とにかく酷いと思うので意を決して書くことにしました。

自分がこのゲームの運営元が酷いと思う理由は大きく以下の通りです。

『STING』の運営元が酷いと思う理由

  1. 運営体制が適当すぎる
  2. Counter-Strikeを利用するだけして全くリスペクトしない

詳しくは以下に続きます。結構長いです。

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『Heroes of Newerth』を購入

Heroes of NewerthHeroes of Newerth』を購入してみた。

現在は、オープンベータテストが行われており誰でも無料でプレーすることができる状態です。
EST の 5 月 12 日 16 時(日本だと 13 日 6 時)にオープンベータが終了となり、以降はアカウントを購入したユーザー以外はプレーできなくなってしまいます。

ちょっとやってみようかという気になってローカルで 2 回ほどやっただけなのだけど、オープンベータテストが終了してしまうと練習する事ができなくなるので購入してみた次第です。

詳しい購入の動機や、これまでにやろうと思わなかった理由などを以下に。

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マウスコードホルダー『Evo-G Mouse Bungee』(マウス軽快くん)を購入


マウスコードホルダー『Evo-G Mouse Bungee』(マウス軽快くん)を購入しました。

いままではマウスコードホルダーは使用せず、エレクター風ラックをうまく利用して使っていたのですが、ゲーミングシート『ARTISAN Hyper Gaming Sheet』のインプレッション記事で書いたとおり、シートとマウスコードの接触が気になるので購入してみた次第です。

個人的には『SteelSeries』の製品が好きなのですが、『SteelSeries Cord Holder』は吊すタイプではないようなので、『ARTISAN』を展開するグロウアップジャパンが販売している『マウス軽快くん』を購入しました。

こちらの製品は、『Evo-G』というゲーミングデバイスブランドの製品なのですが、同社が権利をあれこれしたのか日本では『マウス軽快くん』という名称で販売されています。

Evo-G Mouse BungeeDSC_0533.JPGEvo-G Mouse Bungee

エレクター風ラックの上に置いて使用。
重さが結構あり安定しています。
マウスコードが擦れることが無くなったので満足ですね。

GROW UP JAPAN マウス軽快くん MB1
GROW UP JAPAN
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CRT モニタ『EIZO FlexScan T731』を譲ってもらった

YEN サーバーの mou さんに CRT モニタ『EIZO FlexScan T731』をタダで譲ってもらいました。

IIYAMA の MA901U を9 年近く使っていたのですが、
たまに写真のような感じで発色がおかしくなることが起きるようになってしまいました。

IIYAMA MA901UIIYAMA MA901U で TF2

高解像度ではリフレッシュレートが 85hz までしかでないし、
新しい液晶を買うか、中古の CRT を探して買うか迷っていたところ
mou さんが「もう CRT 使わないしちょうど捨てようと思ってたから欲しかったらあげるよ」ということで getfree しました。

EIZO FlexScan T731デスク

これでまた数年使えそうです。どうもありがとうございます。
この CRT がダメになる頃はすごい液晶モニタかそれに変わる何かが出ているはず...!

Steam 版『Defense Grid: The Awakening』がアップデートし無料 DLC 『Borderlands』が追加

Defense Grid: The Awakening

Steam 版『Defense Grid: The Awakening』がアップデートし無料 DLC 『Borderlands』が追加されています。

Defense Grid: The Awakening Update Released

  • DLC のサポートが利用可能となった。新しい無料の DLC パック Borderlands をチェック!Steam プレーヤーに対し 4 つのチャレンジングレベルを追加した。
  • leaderboard のパフォーマンスをアップデートした。Defense Grid は Steam の公式 leaderboards を使用するようになった。残念なことに、この変更によって既存の leaderboard データは全てリセットされた。良いニュースは、スコアボードが全て広く開くようになり、あなたがハイスコアをポストするのを待ちわびているということである。コアを防御して、あなたのスコアをライバルプレーヤーに見せつけてほしい。
  • 早送りを使用している際に、Cannon タワーがたまに 2 回攻撃することがあるバグを修正した
  • Voice Over ボリュームが下げられても AI オーディオが再生されたままになる問題を修正した
  • Voice Over ボリュームのスライダーがマウス入力に反応がするのを妨げる問題を修正した
  • メインメニュー上にある Achievements ボタンを押すと、Defense Grid 用の統計・実績ページに直接移動するようになった

ということで無料DLCが追加され、スコアボードの仕様が変更されました。
スコアリセットということで、これまでハイスコア争いをしていた人が完全に涙目状態です。

『Defense Grid: The Awakening』は非常におもしろいゲームなのでオススメです。

いつのまにやら $9.99 とお安くなっていました。
無料体験版もありますよ!

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2月に書いたゲーミングデバイスレビューいろいろ & 『ZOWIE GEAR Hammer Headset』購入

ゲーミングシート

先月は Negitaku.org でいろいろとゲーミングデバイスレビュー的なものを書きました。

昨年から書いては放置していたものを含め 6 製品分です。

ヘッドセットのレビューを書いたところで、ちょうど『ZOWIE GEAR Hammer Headset USB』が壊れてしまいました。
子供がコードを引っ張りまくったようで内部で断線。
ゲームをすると足音はするけどロケットランチャー等の音が出ない。
音楽だとベースやドラムは聞こえるけどボーカルは聞こえずカラオケ状態になってしまいました。

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ゲーミングシート『ARTISAN Hyper Gaming Sheet L』を注文

ARTISAN Hyper Gaming Sheet Lゲーミングシート『ARTISAN Hyper Gaming Sheet L』を注文してみました。

ARTISAN Hyper Gaming Sheet

こちらは、デスクマットのような使い方をするもので、
デバイスのズレなどを防ぐことが出来る製品です。
詳しくは以下。

自分はエレクター的なものを以下のように組み、
付属していたコルクシート上にデバイスを置いて使用しています。
これがかなりボロボロになってきていてどうしようかと思っていたところ
上記の製品を目にしたので買ってみた次第です。

最初は高いかな?と思ったのですが、
比較すると妥当な値段であることがわかりました。

製品比較

  • ARTISAN Hyper Gaming Sheet L
    • サイズ: 横 850mm ×縦 430mm ×厚さ 1 mm
    • 価格: 4,590 円
  • CorePad C1 XXXL
    • サイズ: 横 900mm ×縦 450mm ×厚さ 4.7 mm
    • 価格: 2,980 円
  • DHARMA TACTICAL PAD (DRTCPW80C)
    • サイズ: 横 800mm ×縦 400mm ×厚さ 3.5 mm
    • 価格: 4,980 円
  • XTracPads Ripper XXL Mousepad
    • サイズ: 横 914mm ×縦 457mm ×厚さ 3 mm
    • 価格: 3,980 円

ARTISAN はマウスパッドというわけではないようで、
マウスパッドとして売っている 3 製品と比較するとちょっと違うような気もしますが、
大体4000円前後くらいということなので妥当かと思います。

現在、製造元からの入荷待ちで届くのは来週になるそうなので
使用してからまた何か書いてみようと思います。

マウスソール『SteelSeries Glide Xai』を購入

SteelSeries Glide Xai

ゲーミングミングマウス『SteelSeries Xai Laser』用のマウスソール『SteelSeries Glide Xai』を購入しました。

購入した理由は2つで、単純にソールの傷がひどかったのと、ZOWIE GEAR の Vincent社長に品質の悪いソールを使っているとサーフェースが傷つきやすくなるとお聞きしたのでその検証用に新品で使ってみることにしました。

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