2007年5月 アーカイブ

新しいパソコンを組みました

あまりにもFPSが出ないので、CPUやメモリが安くなっているタイミングということもあり思い切って新しいパソコンを組みました。

新PC

新PC構成

■CPU
Intel Core 2 Duo E6600 2.40GHz 4MB LGA775 BOX

■メモリ
Elixir DDR2 PC5300 1GB ×2

■VGA
Aopen Aeolus F86GTS-WDC256X

■サウンドカード
CREATIVE Sound Blaster X-Fi XtremeGamer

■マザー
GIGABYTE GA-965-P-DS3P Rev3.3

■HDD
HGST HDS721616PLA380 160GB SATA

■電源
TK-955TX-JB 550W

ケース、DVDドライブ、OSなども購入して13万8000円くらいです。
IRCで8600GTSは良くないって言われてガックリきましたが、
今よりマシになることは間違いないのでまあOKということで。

いま使っているPCは職場に持っていって使おうかと思っています。
セレロンはさすがにきついので。

Counter-StrikeでFPS100を出すために14万円投入した結果

Counter-StrikeでFPS100を出すために14万円投入した結果について。

FPSが1ケタになる

ある日突然、悲劇はやってきました。

Counter-Strikeは、かなりクラシックな部類に入るFPSで、
必要なスペックはたいしたことはありません。
当時のスペックはPentium4 3Ghz, メモリ2ギガ, GeForece6800GTと
Counter-Strikeをするには十分なスペックでした。

しかし、FPSが1ケタに突入するのが当たり前に。
身内の紅白戦では「あいつがB一人になったから、行こうぜ!」
と言われるくらいカス認定されていました。

FPS100を出すためにPC購入

設定やドライバの入れ替えなどいろいろ試しましたが、
個人的にいろいろとあって検証している時間がないし、
パーツの値段も下がっているのでPCを組むことを決断しました。
マウスの移動に画面描画が追いつかなくてストレスが溜まりまくって
ついカッとなって買いました。いまは後悔していません。

手助けしてもらいながらパソコンを組んで、
いろいろと設定を終えて、Counter-Strikeを起動!

Counter-Strike1.6 FPS7

FPS100


さすがCore2Duo!スモークグレネードを炊かれてもなんでもないぜ!
もう、画面の動きがまったく違います。
Counter-Strikeって、こういうゲームだったよなあ、と思いました。
オンボードのVGAからVoodoo3に変えた時くらいの衝撃がありました。
FPSが100でるのは本当に幸せなことだと思います。
というかFPSが出なくなっていた原因はなんだったのかが気になりますが。

ThreewaveCTFで大失態→自チーム敗北

ThreewaveCTFで大失態をやらかした挙句、自チームが敗北するという申し訳なさでいっぱいな失敗をやらかしてしまいました。

ThreewaveCTF

続きを読む "ThreewaveCTFで大失態→自チーム敗北" »

1 [リストを見る]

プロフィール

Twitter

スポンサードリンク

SteelSeries

DHARMAPOINT(ダーマポイント)

ZOWIE GEAR

ARTISAN

Razer

最近のトラックバック