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『Unreal Tournament 3』キャンペーンに登場した『THE WANTED』の正体が明かされていない件

THE WANTED キャンペーン

Xbox & PlayStation3 版の『Unreal Tournament 3』を対象に行われた『THE WANTED』キャンペーンに登場した凄腕プレーヤー『THE WANTED』の正体が明かされていない件について。

本日、PC 版『Unreal Tournament 3』が Steamworks に対応したという情報を書いた際に、この件について書こうと思って忘れていたのを思い出したので書いてみた次第です。

『THE WANTED キャンペーン』とは

『THE WANTED キャンペーン』とは、2008年9月20日(土)~11月19日(水)までの2ヶ月間に、Xbox & PlayStation3 版の『Unreal Tournament 3』を対象に行われたキャンペーンです。

キャンペーンは、某凄腕プレーヤーが操る『THE WANTED』に 10 分間の 1vs1 で勝利すれば 10 万円を獲得できるというもの。
当サイトでも、途中からイベントの経過等を紹介していました。

公式サイトによると、キャンペーン終了後にTHE WANTED の正体を明かすと書かれています。

WANTEDとは何者か?

とあるゲーマーです。もちろん一人しか存在しません。キャンペーン終了後にその素性を明かす予定です。

しかし、現在までに最終的な結果および正体は明かされていません。

気になるので、昨年末に問い合わせページからキャンペーンの結果や更新について問い合わせしたのですけど、返事はありませんし、更新も行われていません。

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PCの電源がいきなり落ちるトラブルようやく解決(?)

シリコンゴムシートPCの電源がいきなり落ちるというトラブルに苦しんでいたのですが、ようやく解決しました。

自分は、ハードは詳しくないというかどこかいじると必ず壊れるほどなのでこういうトラブルは非常に苦手です。

症状

  • PC の電源が突然落ちる
  • 電源ボタンを押し直すと 3 秒くらいでまた落ちる
  • 一瞬で落ちるときもあるし、数時間してから落ちることもあり原因が謎

300YEN に入るために Join を 10 分近く連打し続けてスロットが入った瞬間に落ちたり、サイトを更新するためにせっせとテキストを書いて ctrl+s しようと思った直前で落ちたりととにかく地獄のような日々を過ごして参りました。

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キーボード(Realforce ×2個)を掃除してみました

キートップ 工具キーボード(Realforce ×2個)を掃除してみました。

本当は年末の大掃除のタイミングでやろうと思っていたのですが、キーを引っこ抜く工具の名前がわからないし、ショップのサイトをネットでみてもみつからなくて、掃除は先延ばしになっていました。

IRCで聞いてみたところ、5秒くらいでURLが出てきました。しかも同じURLが2個。
「キートップ 工具」とかで検索すればいいんですよとのこと。
fumioさん、nasaさん、withgodさんありがとうございます。
みんな「マイナスドライバーで十分ですよ」と言っていたのですけど、僕は怖いのでクレバリーのキーボード専門店まで足を運んで買ってきました。

キーボードの掃除をするのはちなみに初めてです。

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『Quake Live』のベータに当選したら気をつけておくべき事

※このエントリは「クローズドベータテスト」について書いたものです。現在(2009/02/25)行われているオープンベータでは問題ないかと思います

Quake LiveQuake Live』ベータに当選したら気をつけておくべき事について。

本日、『TechCrunch』の RSS を眺めていたら以下のような記事が。

この記事を読むと最近ベータテストの招待が始まったように思えますけど、ベータの招待は相当前から始まっています(でも、詳しくは書けません。理由は以下に)。

まあ、そんなことは実際の所どうでもよいことで、ちょうどこの記事に Quake Live のインビテーションメールの内容が転載されていたのでこれを元にちょっとした注意を。

Quake Live ベータ参加おける注意事項

最近、Quake Live のベータに当選した的なブログエントリをいくつか読んだのですが、これはちょっと微妙だったりします。

先ほどの記事に掲載されていた当選者宛のメールから文章を引用します。

As a beta tester you are asked to keep your personal key, login information, account information, and all other information related to your participation in this program private and confidential.

訳すと「ベータテスターは、パーソナルキー、ログイン情報、アカウント情報、このプログラムの参加に関連するその他全ての情報ついて秘密を保持するようにしてください。」というカンジでしょうか。

ベータテストで実施されている内容等について情報を公開するのは禁止ということですね。
Quake Live の動画やスクリーンショットが現時点でほとんど出回っていない理由はこれでしょう。
まあ、id Software の人は日本語が読めたりはしないと思うのですが、ルールなので気をつけた方が良さそうです。

この注意事項については某氏に教えていただいたのですが、彼がテストに参加しているはずがないので、彼も他の誰かから聞いたのでしょう :D

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『Defense Grid: The Awakening』のデモ版(体験版)リリース

Defense Grid: The Awakening Demo

Defense Grid: The Awakening』のデモ版(体験版)がリリースされました。

Defense Grid: The Awakening

『Defense Grid: The Awakening』は、以前も書いたのですが『Tower Defence』系のストラテジーゲームです。
『Age of Empires II』のリードデザイナーだった Mark Terrano 氏が制作したゲームで、ゲームエンジンには『The Elder Scrolls IV: Oblivion』や『Civilization IV』に採用されている『Gamebryo』が使用されています。

まあ、うんちく的な事はこれくらいとして、こちらのゲームは個人的にかなりおもしろかったです。
年末に行われた『Steam Holyday Sale』の際に購入し、休みの間にアホみたいにプレーしました。
自分の Twitter の発言にいくつかログが残っています。

楽しんでいたことが何となくわかりますね。

とりあえずやってみよう

ゲームのトレイラームービーもあるのですけど、体験版が出たので、もうプレーしてみることをオススメします。

日本語には対応していないのですべて英語なのがネックです。
ただ、簡単なゲームですので 3 マップもやればなんとなく概要がわかってきます。
4 マップ目くらいにはちょっと難しくなってきて手応えを感じるようになり、おもしろさがわかってくるのではないでしょうか。

自分は製品版を持っているので、デモ版がどのくらいまで遊べるのかわからないのですけど是非ともプレーしてみてください。
もちろん無料ですよ。getfree。

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Left 4 Dead の武器ダメージ統計やスコア計算式

『Left 4 Dead』の武器ダメージ統計やバーサスモードでのスコア計算式が Steam Users’ Forums に掲載されていました。

条件毎に、どのように武器ダメージが変更するのかなどが詳細にわかっておもしろいです。
どうやって計測したのか気になりました。

バーサスのスコア計算式は、みんなが理解してプレーしたらより戦略的でおもしろそうだけど、さすがにそれはちょっと無理でしょうかね。

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ブログのデザインを変更してみました

ブログのデザインをメインサイトのデザインに合わせてみました。

デザインの理由

  • 複数のテンプレートを管理するのが面倒くさい
  • 前のテンプレートは見にくくて更新する気が起きない

主にこの2点が変更した理由です。

Negitaku.org のテンプレートは、MovableTypeのデフォルトテンプレートをベースにして制作したので、逆移植するのが楽で良かったです。
おかしなところなどはあとで調整していこうと思います。
アクセス解析とかみて、リンクのところにあとでブログなどを追加するつもりです。
あとでラーメンのブログも変更しなくては。

純国産のゲーミングマウスパッド『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』の厚さ

SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)純国産のゲーミングマウスパッド『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』の厚さについて。
先日書こうと思っていたのですが時間が取れませんでした。

『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』の厚さ

『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』を使ったときに「若干小さいかな」「厚さが薄いかな」ということがまず気になりました。
大きさについては、説明していただきサイトと先日のエントリに書きました。

自分は厚さ 6 mm の『SteelSeries Qck mass』の安定感が大好きなので、『SMART PAD ARTISAN』の厚さが気になったのです。ちなみに、『SMART PAD ARTISAN』の厚さは 3mmです。
この点について質問させていただいたときのお答えは、あまり厚みがあると歪みが生じて表面が均一に平らにならないため、3mm という厚さになったというようなカンジでした。
質問してから随分と時間がたってしまったため曖昧ですいません。

とりあえず、いろいろとお話を聞いたおかけでなぜこのマウスパッドはこういう仕様になっているのか、ということがわかったのでおもしろかったです。

純国産のゲーミングマウスパッド『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』のサイズが小さいもう一つの理由

SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)新年になってからこちらを更新しておりませんでした。さらに、ありがちな釣りタイトルみたいになってしまって申し訳ありません。

ゲーミングマウスパッド『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』についていくつか書き漏らしがあったのを思い出したというか、書くのがなぜだか先延ばしになってしまっていたので、とりあえずこちらで補足してみます。

『SMART PAD ARTISAN 』のサイズが小さいもう一つの理由

ブログやサイトのコメントで「『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』は小さいのがなあ…」という感想をよく目にします。
自分もそう思いインタビューにおいて企画・開発者の安井(KayzE)氏に質問したところ、これまでの販売実績からマウスパットのサイズを決定したとの回答をいただきました。

このインタビューの中で書くのをすっかり忘れていたのですが、サイズが小さいのにはもう一つ理由があります。

それは 『SMART PAD ARTISAN(Cloth Type)』が「マウス感度を高めに設定しているユーザー向け」の製品デザインになっているから です。
パッドが小さいと感じた人というのは、おそらくほとんどがローセンシティビティ設定のプレーヤーでしょう。
一方で、toriyama さんのようにあのサイズで十分という方もいらっしゃいます。
こう感じる人は、制作者がターゲットとしているマウス設定のプレーヤーということですね。

他にももう一つ書き忘れたことがあるので、後日また書くことにしようと思います。
もう一回分更新ネタができてよかった!

プロフィール

Negitaku.org』運営者です。サイト運営やプレーしたゲームについて書きます。似顔絵はマンガ家のピョコタン(@pyocotan)先生作。

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