Negitaku.org の投稿に関して計算
本日、Negitaku.org の人気記事についての記事をポストしました。
今年のポスト記事数についてのデータが出たのでいろいろと計算してみることにしました。
本日、Negitaku.org の人気記事についての記事をポストしました。
今年のポスト記事数についてのデータが出たのでいろいろと計算してみることにしました。

運営しているサイト『Negitaku.org』の名刺を作成してみました。
ゲーミングデバイスやゲーム運営会社の人、
さらにはゲーマーの方に会って名刺を交換するような
ケースが意外とあるんですけど、
これまでは所属する会社の名刺を渡していました。
でもサイトとは全く関係ないデザインなので、
しばらくしたら誰の名刺なのかわからなくなると思うのでかなり微妙です。
また、取材に行って名刺を渡すと大体「媒体はどちらでしょう?」と聞かれるのですが
「Negitaku.orgというニュースサイトです」と答えると
「え...?」みたいな展開になって、
そこからいちいち説明をするのが面倒くさかったりします。
サイトの名刺があればそのあたりが解決出来そうだなあ、と
2~3年くらい前から思っていたのですけど、
デザインできないしどうしたものかとずっとやっていませんでした。
でも、そろそろどうにかしたいなと思っていたところ
良さそうな名刺を作ってくれる会社を見つけたのでそこに発注することにしてみました。
2010年8月24日をもちまして、Negitaku.org が 8 周年となりました。
おつきあいのあるデバイスメーカーの SteelSeries さん、代理店のゲートさんがサイトのユーザーさん向けにプレゼントをご用意してくれました。
どれも買ったら一万円以上するような製品ばかりです。
また、他のメーカーさんからもご提供いただいており、
そちらについては来週から応募開始となる予定です。
次々にいろいろなものをいただいてばかりでなにやら申し訳ない気持ちですが、
せっかくいただいたのでたくさんの人にご応募いただけたらと思います。
各リンクから是非申し込んでみてください。
また、記事コメントや Twitter などでのお祝いメッセージありがとうございます。
全ては返信しておりませんが、ありがたく拝見させていただいています。
気づいたら3ヶ月くらい放置しそうな勢いなので久々に更新します。
ゲームや各種Webサービスで使用するプロフィール画像を変更しました。
これまでは『ジョジョの奇妙な冒険』の映画前売り券に
おまけで付いていた非売品ストラップの写真を切り抜いて使用していました。

しかし、著作権的に微妙であったり当たり前ですが画像が
自分自身を全く象徴しておらずプロフィール画像として
機能していないので変えたいなあと思っていました。
縁のあるマンガ家のピョコタン先生に「似顔絵描いてもらえませんか?」
と相談してみたところ「本当は50万円だけど、特別に無料でOK!」ということで
getfree 的な感じでプロフィール画像を描いていただけることになりました。
クサレ縁のFPSマニアYossyのアイコンの絵をかいたよ。ちゃんと使ってる。うへへ。→ @theworld
出来上がったものが右上に掲載しているものになります。
大会やLANパーティ等に行っても顔がわからなくて声をかけられませんでした!
的なことを後ほど言われたりするのですが、
これでそのような問題は解決できそうですね。
評判的には、絵が怖いと似てる!のどちらかな感じです。
イラストと実物のギャップがどのくらいか楽しめたりするのではないでしょうか。
先日、Steamのアバターをこれにして Spy をやっていたら挑発されまくりました...。
ピョコタン先生本当にありがとうございます。
※ピョコタン先生に無理に似顔絵をお願いすることはご遠慮下さい。

無料 FPS のゾンビモード実装状況を調べてみました。
ゾンビモードとは、2009 年に台湾・中国等の『Counter-Strike Online』に先行導入された ゲームモードで、『Counter-Strike』の人気 MOD が元になっています。
人間 vs ゾンビに分かれて行う鬼ごっこのようなゲームルール、次から次へと襲いかかってくるゾンビを相手にどれだけ生き残れるかというサバイバル形式のルールなどが特徴となっています。
『Counter-Strike Online』にゾンビモードが導入されると爆発的人気となり、数万人規模の同時接続者数や会員増加が実現されました
その後、この成功に便乗してか他のタイトルもゾンビモード的な要素を実装するようになっています。
前置きが長くなりましたが、現状どのくらいのタイトルがゾンビモードを実装しているか気になったので調べてみたところ以下のような感じでした。
オンラインFPS『STING』の運営が酷いと思う件について書きます。
こういう感じのエントリはなるべく書かないようにしているのですが、
とにかく酷いと思うので意を決して書くことにしました。
自分がこのゲームの運営元が酷いと思う理由は大きく以下の通りです。
『STING』の運営元が酷いと思う理由
詳しくは以下に続きます。結構長いです。
ウチはほとんどエアコンをつけないため、
PC をしていると指先が冷たくなるくらい冷えてしまいます。
aiming 精度がかなり落ちるため、なんとかしたいと思っていました。
ホッカイロで手を温めたりしていたのですが、
プレー中は手を暖められないのであまり効果なし。
買い物をしていたところ、フィンガーレス手袋が目に付いたので
試してみようということで購入してみました。
家でしか使わないのでデザインとかは別に気にせず購入。
スポーツコーナーにあったナイキのもので、1,300 円くらいです。
手のひらにはグリップがあるので、マウスを握っても滑りません。
手袋をした状態でマウスを持っている写真を撮ったらあまりにもダサくて驚きました。
左手は手袋ナシ、右手は手袋アリでしばらく PC をしていたら
明らかに右手の方が温かいので気休め程度ですが効果はありそうです。
まあ、指先が冷たくなるくらいの室温なのが一番な問題なのは明らかなので、
最も効果的なのは暖房を入れる事だなと再認識しました。
YEN サーバーの mou さんに『Operation Flashpoint: Dragon Rising』を買ってもらいました。
YEN サーバーの mou さんが、
「『Operation Flashpoint: Dragon Rising』おもしろいらしいから買おうぜ!」
と誘ってくれました。
しかし、「秋は Left 4 Dead 2の体験版とかやるんで」とか
「SteelSeries Xai 買うつもりだから」などと
言い訳をしていたところ「俺が買ってやるよ!」と
いうことでゲームをもらってしまいました。
よほどゲームをやりたかったのでしょう。
ゲームを買ってもらうなんて小学生以来です。
ありがとうございます。
先日サーバーを建ててプレーしようとしましたが、
30分ほど試してもプレーできず危うくアンインストールするところでした。
どうやらバグだかログインサーバーが落ちていたのが原因とのことで、
今日は普通にプレーすることが出来たようです。
シングルをやったら一瞬で死亡しました。クリアできるのでしょうか。
どんなゲームかは以下をご覧下さい。
Necca CS Tournament 2 とか JCCT2 に出ていた頃にチームのリーダーをしていた Clark さんが突然職場にやってきた。
当時彼は完全に Counter-Strike にのめり込んでおり(バージョン1.1くらいの時)、メッセンジャーで話しかけても反応が無く 1 ~ 2 時間してようやく「ごめん CS してた」と返事が返ってくるような始末。
さらに「何それ面白いの」とすぐにレスをしても、「おもしろいからやった方がいいよ」と 1 ~ 2 時間後に返ってくる感じ。オンラインになっている時は常に CSをしていた気がした。
よくわからないけどそんなにおもしろいならやってみるか、ということで Counter-Strike を始めるようになり、現在に至るわけであります。
仕事をしていたら突然「○○さんというお客様がいらっしゃっています」と言われて、「え、誰それ」と思って名前を聞き返してもよく分からない。
彼は珍しい名字なので聞き取れなかったらしく余計に変な名前になっていたようだ。
よくわからいまま出て行ったらすぐに誰かわからなくて、目の前までいってようやく「おお、何やってんの」という感じで誰だかわかった次第。
Twitter で週末に結婚式があるからこちらに来ているということが書かれていたのでいるのは知っていたけど、突然連絡もなしに人の職場に来るとは予想していなかった。
話を聞いてみると高速バスが出るまで 6 時間くらい余裕があってヒマだったとかすれ違い通信がしたかったなど意味はわかるが意味不明なことを言っていた。
30 分くらい雑談して「お台場にガンダムを見に行ってくる」といって彼は去っていった。
最近は WoW をやっているようだ。
元気そうで何よりです。