Counter-Strike1.6 のプロが config.cfg で使っている Cvar の値を比較できるページを作りました
Counter-Strike1.6 のプロが config.cfg で使っている Cvar の値を比較できるページを作りました。
各項目毎にプロのプレーヤーがどのような値を設定しているのかがすぐにわかります。
作った理由とかお礼などを以下に書いていきます。
Counter-Strike1.6 のプロが config.cfg で使っている Cvar の値を比較できるページを作りました。
各項目毎にプロのプレーヤーがどのような値を設定しているのかがすぐにわかります。
作った理由とかお礼などを以下に書いていきます。
かなり久々に Counter-Strike1.6 をプレーしました。
身内で遊んでいて、『Left 4 Dead Demo』も飽きたしなんかゲームないの、
ということで原点回帰で CS1.6 で遊んでみた次第です。
たまに Bot 撃ちやデモの視聴はしていたのですが、
パブリックサーバーに遊びに行くなんていうのは多分 2 年ぶりくらい。
(試合以外はゲームしていなかったので)
バニホもあやふやだし、狙ったようなヘッドショットなんて全然でなかったのですけど、
やっぱり Counter-Strike はおもしろいですね。
早いところ Counter-Strike:Online でてくれないですかねえ。
でも、『G★2008』で公開された新作タイトルの一覧には入っていなかったので、
年内のリリースはなさそうですね。
ちょっとネタ的に遅いけれども、2008 年 7 月 19 ~ 20 日に行われた『ESWC』日本予選のオンライン予選を観戦した感想を。
予選には 11 チームが参加。参加チームは 2 つのトーナメントに振り分けられ、予選を勝ち抜いたそれぞれの上位 2 チーム・計 4 チームが 26 日(土)に東京・五反田で行われるオフライン決勝大会に出場することとなった。
とりあえず、これが予選の結果。
以下に、今回 2 日間の予選を観戦した感想を書いてみることに。
Loosely
4dN!ziG (出場辞退)
Speeder
A.vouLus
元 CS プレーヤーでサイトを見てくれていた人が同僚になりました。
プライバシーとかいろいろあると思うので詳しくは書けませんが、
面接にてゲームの話になりサイトを見てくれていたとがわかったそうです。
そんな話の流れになるのがすごい。
まだちょっとしかお話していないので、今度いろいろと詳しく聞いてみようと思います。
世の中って狭いですね。

Counter-Strike チーム z1G のメンバーで e-Boy というゲーム id でプレーされている UZI氏が 2008年3月26日にリリースした 4th アルバム『Natural 9』を購入しました。
このアルバムに収録されている 11 曲目の『BATTLE FIELD』が『Counter-Strike』をテーマにした曲ですさまじくかっこいい。
曲を一番最初に聞いたときの感想が以下。
「ゲームからサンプリングした SE の使いどころが見事の一言で、リリックとSEの組み合わせからそれぞれのゲームのプレー場面が頭に浮かんできました。」
e-Boy さんと試合などをしたことがあり、UZIさんの守備ポジションでぶつかったことがある人はさらにシーンを想像できてよりおもしろいと思う。
『Counter-Strike NEO』専門の LANエンターテイメント実験店である 『LEDZONE 蒲田店』が 2008 年 4 月 23 日(水)をもって閉店してしまう。
ということで、ZAXSES さんが今週の金曜日に集まって思い出に遊ぼうという身内イベント的なものを企画してくれている。
参加予定のリストをみると 10 人を超えている。
3月はいろいろと立て込んでいるので微妙なところ。行けたら行きたい!
所属チームの『KOS.negitaku(KOS.NGTK, nK)』が明日 12月1日で 3 周年になるらしいです。
COUNTER STRIKE1.6 CLAN KOS.negitaku[nK]
発足日: 2004年12月1日
from Killonsight.jp
『KOS.negitaku』は、Unreal Tournament をメインに活動していた『Kill on Sight(KOS)』の Counter-Strike 部門と、Counter-Strike チーム『negitaku』が合併して発足したチームです。
『KOS』は『World Cyber Games2001』の UnrealTournament 部門で代表枠 3 名中 2 名(Crize、Metal-G)を獲得した日本でも有数のクランです [当時の記事]。
一方、『negitaku』は細々と各種大会に出場する一般的なチーム。
この 2 チームが、3 年前の 12月1日にどのように 1 つのチームになったのかを思い出してみます。

ゲーマーがとあるゲームにハマっている場合、脳内でゲームをひたすらプレーするようになることがあります。
これは、勉学にあまり興味を示すことのない学生の授業中や、
サボリーマンの就業中によく発病することで有名です。
土日は家庭の都合で出かけていたのですが、
その際に移動の新幹線や車などヒマな時間についに発病。
TF2のメインキャラはMedicなのですが、
脳内でひたすら仲間を回復していました。
しかも、ゲージをためてチャージ使って突っ込んでみたり。脳内で。
どう考えても危険な状態です。本当にありがとうございました。
さらに危険な状態として、過去のCounter-Strikeの例をあげてみます。
Counter-Strikeは物陰を丁寧にクリアリングして、
ルートの安全を確保しないと簡単に死んでしまうゲームです。
クリアリングの意識が高まると、道を歩いている時に曲がり角でクリアリングをしはじめるようになります。
さらには、無関係な人の頭に視線aimしてヘッドショットを狙おうとします。
迷惑なのでやめましょう。
懐中電灯を頻繁につけたり消したりするのも症状の表れです。
とりあえず、ゲームのしすぎには注意しましょう。
Counter-StrikeでFPS100を出すために14万円投入した結果について。
ある日突然、悲劇はやってきました。
Counter-Strikeは、かなりクラシックな部類に入るFPSで、
必要なスペックはたいしたことはありません。
当時のスペックはPentium4 3Ghz, メモリ2ギガ, GeForece6800GTと
Counter-Strikeをするには十分なスペックでした。
しかし、FPSが1ケタに突入するのが当たり前に。
身内の紅白戦では「あいつがB一人になったから、行こうぜ!」
と言われるくらいカス認定されていました。
設定やドライバの入れ替えなどいろいろ試しましたが、
個人的にいろいろとあって検証している時間がないし、
パーツの値段も下がっているのでPCを組むことを決断しました。
マウスの移動に画面描画が追いつかなくてストレスが溜まりまくって
ついカッとなって買いました。いまは後悔していません。
手助けしてもらいながらパソコンを組んで、
いろいろと設定を終えて、Counter-Strikeを起動!
↓
さすがCore2Duo!スモークグレネードを炊かれてもなんでもないぜ!
もう、画面の動きがまったく違います。
Counter-Strikeって、こういうゲームだったよなあ、と思いました。
オンボードのVGAからVoodoo3に変えた時くらいの衝撃がありました。
FPSが100でるのは本当に幸せなことだと思います。
というかFPSが出なくなっていた原因はなんだったのかが気になりますが。
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